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2018年4月7日(土)  第46回認定証授与式 / 有楽町朝日ホール

認定証授与式

  • 今回、認定証授与の対象者は334名。努力が実る感動の式典です。 今回、認定証授与の対象者は334名。努力が実る感動の式典です。

  • 緊張と感動の中、生徒一人ひとりの名前が呼ばれます。緊張と感動の中、生徒一人ひとりの名前が呼ばれます。

  • 生徒の姿を先生方が暖かい目で見守っていました。生徒の姿を先生方が暖かい目で見守っていました。

  • 【 木村理事長挨拶 】<br />
「皆様が魅せられたきものを手放さないで下さい。好きなこと、やりたいことが近くにあることを大切にして欲しいと思っています。」
【 木村理事長挨拶 】
    「皆様が魅せられたきものを手放さないで下さい。好きなこと、やりたいことが近くにあることを大切にして欲しいと思っています。」

  • 【 大月学院長挨拶 】<br />
「講師一同、きものにおける技術・知識・そしてコミュニケーション力を磨き、生徒さん一人ひとりの満足度を高めていきます。」
【 大月学院長挨拶 】
    「講師一同、きものにおける技術・知識・そしてコミュニケーション力を磨き、生徒さん一人ひとりの満足度を高めていきます。」

  • 【 生徒代表謝辞 】<br />
「彩きもの学院に通い、長年の夢を叶えることができました。今後はきものの素晴らしさを広めていきたいです。」  宇都宮校:中郷 麻里さん
【 生徒代表謝辞 】
    「彩きもの学院に通い、長年の夢を叶えることができました。今後はきものの素晴らしさを広めていきたいです。」  宇都宮校:中郷 麻里さん

彩きもの学院のこだわり

◆手漉き和紙

経営科卒業の認定証は、ユネスコ無形文化遺産に登録された “和紙の里” 埼玉県小川町の手漉き和紙を使用。
この和紙は全て、原料は「楮(こうぞ)」のみを使用。伝統的な技法を用いて作られています。

◆無垢の一枚板 「木曽檜」

経営科卒業の看板は、大自然の清々しい香りが特徴の最高級「木曽檜」を使用。
世界遺産に指定された法隆寺の五重塔にも木曽檜が使われています。
木目が細かく弾力性が高く、ゆがみや縮みが少ないため、高級な建材として “木材の王者” ともいわれています。

デモンストレーション 【舞台技術〜振袖の帯結び〜】

  • 認定を受けられた生徒へのお祝い。<br />

認定を受けられた生徒へのお祝い。

  • 技術:大宮校 「華寿」技術:大宮校 「華寿」

  • 技術:松戸校 「万葉」技術:松戸校 「万葉」

  • 技術:渋谷校 「輪舞曲」技術:渋谷校 「輪舞曲」

  • 技術:池袋校 「飛翔」技術:池袋校 「飛翔」

  • 技術:横浜校 「蝶立矢」技術:横浜校 「蝶立矢」

  • 技術:千葉校 「羽衣」技術:千葉校 「羽衣」

  • 技術:宇都宮校 「夢揚羽」技術:宇都宮校 「夢揚羽」

  • 技術:立川校 「彩り」技術:立川校 「彩り」

  • 技術:新宿校 「胡蝶文庫」技術:新宿校 「胡蝶文庫」

  • 振袖のモデルは彩きもの大学の生徒達です。振袖のモデルは彩きもの大学の生徒達です。

  • きもの大学で学んだ振袖の帯結びの中からお太鼓系、文庫系、立矢系の帯結びをそれぞれ三種類結んで頂きました。<br />

きもの大学で学んだ振袖の帯結びの中からお太鼓系、文庫系、立矢系の帯結びをそれぞれ三種類結んで頂きました。

デモンストレーション 【きものショー 〜きもの 染と織の世界〜】

72名の彩きもの大学生による、きものショー「染と織の世界」
お出かけの場面に合せて装う染め・織りのきものの魅力を紹介。

デモンストレーション 【留袖の着付け舞い】

技術一手一手の難しさ、曲に合わせて舞う難しさ。皆で助け合い、励まし合い、努力してきた数ヶ月。
28名の心が一つになった、美しい着付け舞い。  ※曲 「春よ来い/ 松任谷由美」

デモンストレーション 【男袴の着付け舞い】

認定証授与式・デモンストレーションの最後を飾る、男袴の着つけ舞い。
8名が映し出す和の世界・・・力強く凛々しい着付け舞い。  ※曲「海賊の舟唄 / 鳥羽一郎」

彩NEWS (教室掲示用)


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